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リフォーム中野ホーム
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出退勤不正打刻事件

NEW! 不正打刻事件判決確定(2009.07.11)
被告は上告手続きをしていましたが、最高裁はこれを却下しました。

東京高裁判決2008.06.28 判決要旨はこちら  判決全文はこちら。


住民監査請求
 中野オンブズパーソンのみなさんが、上野原の区有地の売却について去年12月(H20.12.19)に、住民監査請求を行いました。監査結果が平成21年2月に請求人に通知されました。
 中野オンブズパーソンから監査結果をリフォーム中野のホームページで公開することの要請がありましたので、通知文書をPDFファイルにして掲載をしました。
こちらの最下段(No.27)からご覧ください。 直接見るにはこちらから。


■リフォーム中野の管理人はリフォーム中野BBSへの投稿リモートホスト名を開示しました。

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2008.02.03

リフォーム中野BBSご利用の皆様へ

リフォーム中野BBS
管理人 秦 一茂

リフォーム中野BBSへ投稿のリモートホスト名を管理人が開示したことについて


 電子掲示板リフォーム中野BBSに投稿掲載された4件の記事(本件記事という)の内容について、それらは自身の名誉権を毀損し社会的評価の低下をもたらすものなので、損害賠償訴訟を起こしたいという方(本件申立人という)がおられます。
 リフォーム中野BBSの管理人は、この方に、リフォーム中野BBSへの投稿にかかるリモートホスト名を開示しました。

 このことについて、リフォーム中野BBSをご利用の皆様に、管理人が情報を公開することに今の時点(08年2月3日)で問題がないと考えている範囲ですが、説明いたします。

 07年12月10日、本件申立人は、損害賠償の民事訴訟を起こすために本件記事を投稿した方(本件発信者という)を特定することが必要であるとして、東京地方裁判所に本件記事に係る発信者の情報の開示を求める仮処分を申し立てました。(本件仮処分申立という)発信者情報の開示を求める相手はリフォーム中野BBSを管理する秦一茂です。

 08年1月25日、東京地方裁判所は本件申立人の主張を認め、管理人秦一茂に対して、本件記事の発信者情報を本件申立人に開示せよとの決定を下しました。秦一茂はその命令を1月26日に受け取りました。
 管理人は、東京地裁の決定は疎明よる結論であることを踏まえ、これを受け入れることにしました。開示命令に対し保全異議申立、保全命令への抗告も検討しましたが、申立人の主張に合理的疑いが存在することが明かでなければ、そうすべきではないと判断しました。

 1月29日、本件申立人に本件発信者情報を開示しました。開示した発信者情報は、本件記事にかかるるリモートホスト名並びに本件記事の投稿日時です。

 こうした事態が進行しているにもかかわらず、この件に関する情報を管理人はごく一部しかリフォーム中野BBSを利用される皆さんにオープンにしていません。理由は、事態は現在(08年2月3日)も進行中であり、どこまで情報を明らかにすることが適切であるかの判断がつかないからです。しかし、可能な限り情報はオープンにすべきというのは私自身が常に言っていることです。

 そこで、リフォーム中野BBSを利用されている皆さまに、審尋の開始当初に裁判所に提出した上申書(結局、証拠として提出することになりました)を公開することにしました。秦一茂は、この上申書で仮処分申立に至るまでの経緯とこれに臨む管理人の立場を述べています。
 ただし、投稿者の情報開示を請求された方が誰であるかの特定につながる部分は略します。また冗長な部分も略しました。

以上

 ■上申書はこちらでご覧ください。


「リフォーム中野BBSに、中野区の秘密の漏えいがあったとされていることについて」

次のページをご覧ください。更新(04.10.09)


2004/10/08


リフォーム中野BBS管理者 秦 一茂


リフォーム中野BBSに、中野区の秘密の漏えいがあったとされていることについて
リフォーム中野BBS管理者の声明


中野サンプラザ取得にかかわる中野区の情報について、リフォーム中野BBSに投稿があった。これは、中野区民に中野サンプラザ取得について議論する材料を提供したものであり、住民の知る権利を実現するものであった。
これに端を発する一連の出来事について、リフォーム中野BBSの管理者は、以下を表明する。

1. 中野区は、リフォーム中野BBSに投稿された情報、中野サンプラザ取得にかかわる中野区の情報を、秘密の漏えいとした。中野区は、これを犯罪として、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで刑事告発した。私は、この事態を深く憂慮している。刑事告発の取り下げを強く願うものである。

2. リフォーム中野BBSへの投稿にかかる庁内文書、「情報管理と職員の服務規律について」(8月24日、田中大輔区長名文書)には、表現の自由、言論の自由、知る権利について、杜撰で迂闊な記述がある。庁内とはいえ、こうした文書が区長名で流布したことは誠に遺憾である。

リフォーム中野BBSへの中野サンプラザ情報の投稿および中野区の刑事告発
並びに区長名文書「情報管理と職員の服務規律について」への
リフォーム中野BBS管理者の見解

1.リフォーム中野BBSへの中野サンプラザ情報の投稿について

(1)情報の公開について

行政の情報は「職員個人が恣意的に公開・公表できるものではない」(8月24日、田中大輔区長名文書「情報管理と職員の服務規律について」から。以下、「 」は同様)。これは私も理解するところである。その一方、行政が、その持てる情報を恣意的に非公開・非公表にできるものではない。これもまた論をまたない。行政の情報を秘密とするには相当の理由がなければならないのである。

政策を形成するための情報は、行政だけでなく住民もまたそれを得ていることが必要である。行政は、策定途中にあるものを含め、情報を住民に伝えることが重要なのである。そうでなければ、住民と行政が協力共同連携して政策を形成することはできない。住民は、十分な情報に基づいた討論を積み重ね、政治的な意思決定をする。住民への十分な情報は住民参加の基礎である。必要なのは、情報の管理ではなく、情報の公開である。


(2)リフォーム中野BBSに寄せられた情報を、中野区が秘密の漏えいとしていることについて


中野区が、本件で秘密とする情報とは、中野サンプラザ取得にかかわる運営事業者の候補者選定に関する情報である。中野区は、運営事業候補者の選定作業中にある情報は、選定が終了するまで公表しない方針であったとしている。リフォーム中野BBSに、この情報の一部が寄せられた。中野区はこれを秘密情報の漏えいとし、告発した。
私は、リフォーム中野BBSに寄せられた情報は、中野区が秘密にしなければならない相当の理由のある情報とは、考えていない。本件における、中野区の情報公開への姿勢は、区民の知る権利、情報と言論の意義への認識を疑わせる。

(a)有識者委員会の評定情報
中野サンプラザ運営事業者の候補者選定において、有識者委員会は、中野区が共同するにふさわしい事業者は該当なしと判定した。それにもかかわらず、中野区は再募集を行わず、既応募者による再提案の方法をとるなどして候補者を選定した。これは、区民が当初考えていた交渉優先順位決定方法とは違ったものである。中野区の選定過程が、不明朗であったことは否めない。

こうした経過において、リフォーム中野BBSへの有識者委員会の評定情報の投稿は、区民に中野区の中野サンプラザ取得を議論する材料を提供したに過ぎない。この情報がリフォーム中野BBSに寄せられたことは、区民の議論を活性化するものであった。区民はもとより、中野区にとっても歓迎すべきことであった。

(b)雇用・能力開発機構への条件緩和の申し入れについて
中野区は、独立行政法人雇用・能力開発機構に、運営事業者の再募集が可能となるよう、条件の緩和を申し入れ、その回答を22日に受け取っている。申し入れについては、中野区は6月9日に明らかにしている。“中野サンプラザを所有する雇用・能力開発機構に条件緩和を求める”(報道機関への情報提供6/9)。22日に回答のあったことは、6月29日の総務委員会に報告をしている。
リフォーム中野BBSに、条件緩和についての情報が寄せられた。中野区は、これをあたかも交渉途中の秘密の漏えいであるかのようにしている節があるが(総務委員会会議録8/27)、投稿があったのは同22日夜である。中野区と機構との交渉に影響を与えてはいない。

同投稿に書かれていた“取得に向け不退転で臨むというのが区の考え方です”という、中野区の考えが外部に出たことが問題とは思え。それとも、次の部分、中野区と雇用・能力開発機構との間に、売買契約条項を守れない場合には、”約16億円の違約金が課せられている”を、中野区は秘密にしたかったのだろうか。これは、私の知る限りでは、区民の知らなかった情報である。この情報は、中野区による中野サンプラザ取得の是非を、区民が判断する材料の一つになりうるものである。契約終了後に明らかにする情報などではなく、早くに公開するべきものであった。

(c)中野サンプラザについての中野区の情報公開
そもそも、中野区が中野サンプラザを取得することについては、区民の間に賛否があるのである。中野区は、政策形成過程がブラックボックス化することは避けるべきであった。区民の意志形成を促すために、情報はできうる限り公開すべきであった。今回リフォーム中野BBSに寄せられた情報は、このブラックボックス解明に寄与するものであった。
7月14日の総務委員会に報告のあった有識者委員会の講評を読んで、これをなぜ中野区が秘密としなければならなかったのか理解に苦しむ。中野区がこれを秘密とする理由は明確ではない。


2.中野区の刑事告発について

(1)なせ刑事告発なのか

行政業務がいかに複雑化しようとも、業務に付帯する情報は、行政の情報ではなく、区民の情報である。区民の情報を区民にもたらした人物を、中野区が刑事告発したのはどういう理由からなのだろうか。

今回の中野区の刑事告発を“異例“とする新聞報道があったが、行政は、情報の漏えいをおしなべて告発するわけではない。仮に百歩譲って、本件を情報の漏えいと認めるにしても、それが中野区民に損害を与えたとは思えない。告発までしなければならない相当の事由のある情報であったとは考えられないのである。本件は、通常であれば、告発には至らない事案ではないのか。

告発するにしても、まず行政内部で調査を行い、その上で告発というのが通常ではないか。中野区が犯罪とする中野サンプラザ情報が、リフォーム中野BBSに掲載されたのは、告発の二か月前である。一区民には、中野区はこの間内部調査もせず、突如として告発したように見える。

今回の中野区による告発は、私とっては、実に不可解である。

(2)中野区による刑事告発の取り下げを強く願うことについて

中野区職員が、中野区の情報を区民へ提供することを躊躇したり、出し渋ったりするような職員管理はあってはならない。中野区による告発という事態は、区の職員が、区民へ情報を伝えようという気持ちを萎えさせるものであったであろうことは、十分に想像できる。刑事告発は、結果として、稚拙な職員管理となったことは間違いない。

リフォーム中野BBSを管理する者として、中野区の不可解な刑事告発は承服しがたい。表現の自由、言論の自由、知る権利から言えば、容認しがたい。中野区が刑事告発を取り下げることを強く願っている。


3.区長名文書「情報管理と職員の服務規律について」への見解

(1)表現の自由、言論の自由、知る権利について

表現の自由は民主主義の根源的な社会的権利である。民主的な政治過程には、政治的な意思を自由に表明できることが不可欠である。政治上の意思決定には、十分な情報とそれに基づく議論が必要である。
リフォーム中野BBSは、言説の場である。言説は、表現の自由、情報がなければ成り立たないのではない。言説は、表現の自由、情報を求めるのである。不断のこの行いが重要なのである。

区長名文章はその冒頭に、「かねてより、インターネット上に設定された一部の掲示板に、匿名または変名で、区政関係者を誹諦・中傷する言説が掲載されている。単なる意見の表明に止まらないこれらの言説は、区政と区民の正常なコミュニケーションを阻害し、ひいては区政運営に混乱や支障をきたしかねない、目に余る状況となっている。」と書いている。
区長名文章は、どういう事態を指して、中野区民、中野区職員が共同するリフォーム中野BBSの言説が「目に余る状況となっている」と言っているのか。「区の業務を妨害」、「虚偽の事実を公表」、「区民の名誉を毀損」と書いてはいる。しかし、具体的な指摘はない。

行政が、公式文書、それも中野区長名文書で、民間人の運営する電子掲示板に言及し、具体的な指摘もなしに、「目に余る状況となっている」と指弾するなど、驚天動地のことではないか。区長名文章は、表現、言論の自由への配慮があまりにも欠如したものであると言わざるをえない。

行政による言論への迂闊な言及は、表現、言論の自己規制を招きかねない。職員の表現、言論を萎縮させ、しいては住民の意思決定を阻害しかねない。行政が言論に言及するには、よほどの周到さが必要なのである。庁内とはいえ、表現、言論の自由についてあまりにも迂闊な文章が流布したことは、誠に憂慮すべきことである。

(2)言論の責任について

区長名文書は書いている。「公開で行われる議論である以上、その議論の場は公共的な空間としての意味を持つものであり、表現の自由と同時に公共の秩序が守られなければ、議論そのものが成り立たない。公共空問における議論にふさわしいルール作りが為された上で、発言者も管理者も相応の見識と責任をもって行動することが求められるのは当然のことである」と。区長名文書が言及するように、私も、インターネットは、新しい公共空間を生みだしたと考えている。そこでの言論の責任はどのように考えたらよいのであろうか。

区長名文章は、「表現の自由と同時に公共の秩序が守られなければ」と書いている。表現の自由に対して、公共の秩序を対置している。これでは、表現、言論の自由の安易な制限につながりかねない。言論の責任の一次に、公共の秩序を持ち出すのでは、表現の自由についての認識を疑わざるをえない。

インターネットはそこここでの重畳な討議を可能とした。言論の自由を開放したといってもよい。そこでの言論の責任は、その原点に立ち戻ること、言論には言論で対抗することが求められるであろう。なぜなら、公共空間は、言論による相互の批判によって鍛え上げられるからである。まず求められるのは、公共の秩序ではなく、真摯な討議と相互批判である。

表現の自由は、他者の表現の自由、また名誉やプライバシーと衝突することがある。リフォーム中野BBSはだれにも公開する電子掲示板であるから、投稿の内容が他者の人権を侵す可能性は常にある。言論の自由のそうした危うさも、表現、言論の自由の根源性を鑑みれば、言論の自由をもって決着すること、その努力が望ましい。表現の自由から生じる紛争・摩擦は、個別具体に解決すべきであろう。

(3)区長名文書は何を意図していたのか

庁内文書、区長名文書の表題は「情報管理と職員の服務規律について」である。文書は“情報管理と職員の服務規律”を職員に伝えることだけが目的だったのであろうか。

“情報管理と職員の服務規律” を職員に伝えることが目的ならば、区長名文章の「これらの違法行為について、これ以上看過することは、区政に対する区民の信頼を損なうことになると考え、警視庁野方警察署に告発を行うほか、庁内でも調査を行った上で所要の措置をとることとした」は不要である。そもそも、「1.一部の電子掲示板への掲示について」の部分が不要なのである。

区長名文章の意図が一体何だったのか、リフォーム中野BBS管理者の私は、この件についての判断を留保し、今後の事態の推移を見守ることとする。


以上


お知らせ 「中野区民世論アンケート」調査を始めました
リフォーム中野BBS開設者の秦一茂は、中野区在住、故人木村圭介氏と共同して、ホームページ「中野区民オピニオン」を開設しました。「中野区民オピニオン」では、「中野区民世論アンケート」調査を始めています。
関心のある方はこちらをご覧ください。

ようこそ、「リフォーム中野」ウェッブサイトへ

本HPは「リフォーム中野BBS」掲示板への入り口です。


リフォーム中野BBSは、当初区長選終了までの時限掲示板と考えていました。
しかし、選挙終了後もわずかですがカウンターの表示数はふえています。
この原因は一体何なのか判断しかねています。そこで、もうしばらくの間、開設を継続します。
長野県での田中知事不信任決議案の可決という事態は、議会の支持基盤がない中野区長にも起こ
りうることです。
田中新区長は、公約を区民からの支持ばかりでなく議会の賛意を得られる施策を練り上げること
が求められるでしょう。
単にそうした推移を見守るだけでなく、区民・議会・行政が互いにいかに連携しつつこれからの
区政をすすめていくべきか、課題は何かを区民以外の方々の意見をも含めて、検討していく場が
やはり必要な気がしています。
そこで、もうしばらくの間当BBSを継続することと致します。

以下は、当ホームページ開設時の設置人からのご挨拶です。


 中野区は6月に次期の首長を選ぶ選挙が行われます。6月を間近に
控えた今、いろいろなところで中野区長選が語られているようです。
 区長選びは、自分が住み、働き、学び、遊ぶ中野のまちを今後どう
していくのか、私たち一人一人が選択することにつながります。

 しかしながら、私自身が中野区政について何も知らない、分からな
いことに気がつきました。これは私に限ったことではないと思います。
 そこで私は、選挙にとどまらない中野の区政をみんなで語ることが
できる場が必要と考えました。誰でもが参加でき、自由に語り、読み、
情報を交換する場として電子掲板を用意しようと思い立ちました。


ワイワイガヤガヤ、でも真剣、そんな掲示板「リフォーム中野BBS」
にしていただければと思います。


1.区民、職員、専門家がそれぞれの経験と知識を持ち寄り、みんな
  で中野区政を議論する場として。
2.区民が立候補者を選ぼうとするならば、できるだけ多くの区民に
  参加を募ることも必要でしょう。そうした活動をされている方々
  の会合のお知らせ、会合報告など。
3.立候補を決意されている方、立候補予定者の支持を決めている方々
  の投稿も歓迎です。

その他、「リフォーム中野BBS」は自由にお使いください。

 「リフォーム中野BBS」が活発に利用されて、皆さま方が次期区
長を選ぶ際の判断材料を提供することができ、さらには投票率のアッ
プにつながるならば幸いです。


*本サイトにいらしたら、ぜひ掲示板をのぞいてください。
*掲示板をのぞいたら、ぜひご投稿をお願いいたします。


■本サイトは「株式会社フープス」運営の無料ホームページサービスを
 利用しています。

■掲示板は「応用通信電業株式会社」(通称 OTD)運営の無料掲示板サービスを
 利用しています。

■データベースは「eグループ株式会社」のメールグループサービスを利用して
  います。
 このデータベースは「元気な中野」というまちづくりグループがすでに利用し
 ているものの流用です。
 登録ファイルをアップするには、eグループの利用者登録、「元気な中野」
 の参加登録が必要です。詳しくは下記メールでお問い合わせください。


<更新の記録>
・02/02/10 「掲示板の使い方」を掲載しました。掲示板からも参照できます。
      トップページ変更しました。
・02/02/28 トップページ変更しました。「掲示板の使い方」に加筆しました。
・02/03/02 <設置人からのご挨拶>を変更しました。
・02/05/30  中野区長選、立候補予定者はこんな方々ですを追加しました。
・02/07/10 トップページの変更。<設置人からのご挨拶>を変更しました。
・04/09/05 トップページに「リフォーム中野BBSへの中野区の秘密の漏えいについて」
        を掲載しました。
・04/09/09 トップページに、「お知らせ 「中野区民世論アンケート」調査を始めました」
        を掲載しました。
・05/04/19 出退勤不正打刻事件のページをつくりました。
・05/04/19 同上記事追加しました。
・08/02/03 「管理人が投稿者のリモートホスト名を開示したことについて」を追加しました。


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